母「あなた!」
父「はいはいケロケロ、また僕が何かしましたか?とりあえず御免なさい」
母「とりあえず御免なさいって、どういうことよ、御免で済めば警察はいらないわ!」
父「御免ケロ」
母「また〜〜〜〜!あなた自分が何をしたか分かって謝っているの?」
父「いや・・・分からないケロ」
母「トイレの便座また上げたままよ」
父「あっ・・・そのこと」
母「そのことって、そのこと以外に他にもあたしに怒られるようなことしてるの?」
父「ケロ・・・記憶に無いケロ」
母「あなた20年前に浮気したこと忘れてないでしょうね?」
父「またそのことケロ、もう勘弁してケロ」
母「何年たっても罪は消えないのよ、何度でも何度でも謝罪してもらわなくちゃ」
父「20年も前のことでも?」
母「20年でも200年でも同じ!あの時あたしがどんなに辛い思いをしたか、あなた知ってるの?」
父「わかってるケロ〜だから御免なさいケロ」
奈緒子「お父さんお母さん、また喧嘩してるの?もう止めてよ〜仲良くしてよ」
母「だって、お父さんったら浮気したのよ〜許せるわけないでしょ!あたしより綺麗な人ならまだ許せるけど、あたしよりブサイクなカエルと浮気したのよ、一生責めてやる」
父「分かりましたケロ、便座下ろしてくるケロ」
母「ついでに茶碗洗って洗濯しといて」
父「ケロ・・・」

おしまい


 

母「あなた今日は遅いわね、もう11時よ」
父「ごめんケロ、部長に誘われちゃったケロ、あ〜飲みすぎたケロ」
母「クンクン、香水の匂いがするわね、もしかしてキャバクラに行ってきたんじゃないの?」
父「だって部長がキャバクラ好きなんだケロ、仕方ないケロ〜〜」
母「部長部長って、いつも部長に誘われたって言ってるけどホントなの?怪しい」
父「怪しくないケロ〜〜」
母「また浮気してるんじゃないでしょうね」
父「またって、それ20年前の話しケロ〜」
母「あんたあの事反省してるのホントに?」
父「反省してるケロ〜〜」
母「ホントかしら、反省してるなら態度で示してよ」
父「どうすりゃいいケロ?」
母「もう二度とキャバクラ行かないで」
父「だって部長が〜〜」
母「断りなさい!」
父「会社クビになっちゃうケロ〜〜」
母「一度浮気したカエルはまた浮気するのよきっと!」
奈緒子「お父さんお母さんうるさい、あたし寝られないじゃないの〜もう夫婦喧嘩やめてよ〜」
母「あっごめん奈緒子、だってお父さんが浮気してるんだもん」
父「してないケロ〜〜〜」
奈緒子「お母さん・・・カエルなんか誰も相手しないわよ」
母「そっか、そう言われてみればそうね」
父「ケロケロ」

おしまい
 

15歳で上京して46年。
24歳でアニメ業界に入って37年。
とうとう61歳になってしまった。
自分の年齢がいまだに信じられない。

去年還暦を迎えてから毎日のように思うのは「どう死ぬか」そればかり。

10代の頃、未来は無限だった、毎日が楽しかった。
20代は確たる目的も無かったが毎日が楽しかった。未来への不安なんか何も無かった。
30代は働いた。働く事で毎日が楽しかった。
40代も働いた。しかし漠然とした不安が生まれ初めていた。
50代も働いた。不安を忘れるために毎日働いた。
そして60代。
働く事は楽しいが、未来への不安が楽しさを覆っている。

兄は57歳で亡くなった。兄は誕生日が一緒だ。
兄が生きていれば今日64歳の誕生日を迎えるはずだったのに、60代を知ることもなく亡くなってしまった。

最期はどうなるのか?それが不安の原因だ。
しかし、そんな事ばかり考えていたら、生きている楽しさが半減してしまう。
そんな事はもう忘れよう。
60歳は切り捨てて、1歳のつもりで生きて行こう。これから新しい毎日が始まるつもりで生きて行こう。

楽しい60代を目指すぞ??

高田渡はいいですねぇ〜
♪娘はどこまで行くのだろう〜♪

まあそれはそれとして
喜劇・駅前団地
1962年の映画
小田急線の百合ケ丘駅の団地の映画です。
団地が出来るまでここらへんは畑と山ばかりの田舎だったんでしょうね。
土地成金の伴淳三郎。二代目医者の森繁。悪徳不動産屋のフランキー堺。
東京にどんどん人が増えて、周辺地域に団地が建っていった時代なんでしょうね。
百合ケ丘駅ができたのは1960年だから、本当に団地のためにできた駅なんですね。
となりの新百合ケ丘駅開業は1974年。
百合ケ丘駅の新宿寄りのとなり駅は、いまは読売ランド駅。
でも映画を撮った当時は西生田駅。映画の中には当時の西生田駅が出てきます。
小さな田舎の駅です。
東京なんて偉そうに言っても、当時の周辺地域はただの田舎。
1971年頃、大泉学園駅に初めて降りた私は、あまりの田舎にビックリしたものです。
練馬区がそんな感じだったのですから、神奈川県なんてド田舎ですねww
最近よくテレビでも映像が流れるので知っている方も多いでしょうが、六本木なんてのもただの田舎。
世田谷区だって畑だらけの田舎。世田谷区の狭い曲がりくねった道を見ると昔農道だってのがよくわかります。
北海道から出てきた田舎者からすると、東京生まれで都会人面している輩はちょっとムカつくww
東京だって昔はただの田舎。江戸時代前なんてただの湿地帯w
そんなこと言ったら、恐竜時代は誰も住んでいなかった田舎・・・いや田舎とは言わないかww
缶ビール飲んだもので少し酔いがまわってきました。
今日はこのへんで・・・

♪東京はいいところさ〜眺めるなら申し分なし〜〜銭があればね〜〜〜♪








 

孫娘「まさか!猪戸組に殺されてしまったの?」

頷いたような頷かなかったような微妙な動きをする滝。

孫娘「やっぱりそうなのね・・・可哀想な滝さん」

 

でも父母が死んだなんてお話しは嫌いなので、死んでないことにします。

 

滝伸次の本名は「山田ひとみ」(仮)本当は女性だ。

何故男装しているのか?それは猪戸組への復讐のための変装。

何故猪戸組を恨んでいるのか?

今から10年前、山田ひとみ(仮)の両親は猪戸組からの借金が払えなくて破産。小さいながらも喫茶店を経営していた平凡な家庭だったのに、悲惨な状況に追い込まれてしまった。

 

滝の父は破産した後、残された人生、自分に素直に生きよと思い、自分がやりたかったことは何だろう?と真摯に考える。

やりたかったこと、それは女装!

試しに母の服を着て化粧してみると、あまりの美しさに陶酔。

女装に目覚めた父は、そのままオカマバーで働き出す。

 

滝の母もまた、父と同じく残された人生、自分に素直に生きようと思い、フォーク歌手を目指す。コンビニでバイトしながら空いた時間はギターを抱え街角で歌う。

 

そんな父母の姿を見てショックを受ける一人娘の山田ひとみ(仮)

 

まだ小学生だったひとみ(仮)は転校を余儀なくされ、四畳半の汚い部屋に住む現実。新しい洋服も買ってもらえず、誕生日プレゼントも貰えず、ケーキも食べられず・・・私立の中学に行く予定だったのに、汚い子供ばかりの町立の中学に行き、ここままじゃ高校に行くことも出来ない。父親が働き出したと思えばオカマバー。母親は下校途中の街角でギター抱えて「今日の〜〜〜仕事はつらかった〜〜〜♪」なんて歌っている。

こんな家庭になったのもみんな猪戸組のせいだ!

ひとみ(仮)は猪戸組への復讐を誓った。

そのために空手道場へ通い、強くなった。

「見てなさい猪戸組!」

そして10年の歳月が流れた。

 

駅前シリーズ第一作
1958年製作
森繁久彌、伴淳三郎、フランキー堺
上野の旅館のお話し
私が1969年に東京の地に着いたのは上野駅です。
北から来る人はみんな上野駅ですね。
北からのホームがたくさん並んでいた記憶があります。
もちろん故郷に帰るのも上野駅。
「あ〜上野駅」って歌もありましたw
10月の東京は北国から来た人にとっては暑かった。
まあそれはそうと、駅前旅館の感想です。
ラストちょっとホロリとさせるところは、やっぱり森繁だからでしょうか。
仲居さんのスカートめくったり、煙草屋の看板娘の手を握ったり、今ではセクハラで訴えられそうなシーンが満載w
旅館に泊まった修学旅行の高校生がタバコ吸って酒飲んで暴れたりw
ちなみに上京した私は製本会社の寮に入って、毎月やる寮の飲み会でタバコもお酒も覚えました、15歳の時です。
池袋の深夜喫茶に行って朝まで酒飲んでいたのも15歳w
あの頃はみんなそうでした。
警官に見つかると注意はされますけど。
のどかな時代www
あ〜〜映画の感想を書くつもりだったのに、思い出話しになってしまいました。
ごめんなさい。
渡り鳥シリーズとクレイジー映画は少しお休みして、駅前シリーズを見てみます。

 

「もうヤクザじゃないんだけどなあ・・・今の客はよく来るの?」ママに聞く
「いえ、初めて見るわ」そう言いながら滝が去っていった玄関あたりを潤んだ瞳で見ているママであった。

 

外に出た滝を電柱の陰から見ている男がいた。

気づく滝「なにか用か?」「九日十日、いやそうじゃない」

男は苦笑いを浮かべながら光の中に出てきた。

「俺の名は殺し屋ジョー」そう言いながら胸元から拳銃を出して手で弄ぶ。

滝が黙って何も言わないでいると、イライラしたジョーが拳銃を構えた。

「俺のハジキが火を噴くぜ!」

滝は叫んだ「おまわりさ〜〜〜ん」

すぐさま飛んでくる警官「事件ですか?」

「ここに拳銃振り回してる人がいます」

「またお前かジョー!拳銃しまわないとまた牢屋に入れるぞ!」

「あっおまわりさんゴメンなさい」拳銃をしまうジョー。

「こいつの持ってるのはただのモデルガンなんですよ、ほっといてください、あはははは」笑いながら去って行くおまわりさん。

「俺の拳銃がニセモノだと気づくなんて、お前もただものじゃないな」

不敵に笑うジョー。

「次に会うときは決着を付けてやるぜ」

去って行くジョー。

そっちから女が歩いて来てぶつかりそうになる。

「おうっ!気をつけろ・・・あっ!お嬢様!」

「ジョー、お前のほうが気をつけて歩くんだよ、どこに目をつけてんだいへっぽこ野郎!」

「すいやせん」

ジョーがペコペコしているのは猪戸不動産の社長の妹。滝を見つけてジロジロ見る。去っていこうとする滝。呼び止めるお嬢様。

「ちょっと待って、あんたどこかで会ったことあるよね」

立ち止まる滝、振り返りもしないで「他人の空似ってやつじゃないですか」

「ちょっとこっち来て」ツカツカと近寄るお嬢様。お嬢様に背を向けて逃げ回る滝。収拾がつかなくなってきたので、そのまま暗転。

 

バーのママは昔、宝塚音楽学校に入学したが、寮に男を連れ込んで退学になっていた。でも、未だに宝塚は大好きなので、ここでママに歌わせる。

滝に一目惚れした歌ですかね。

バーの女の子もいるしお客もいるから、みんなにコーラスさせてダンスもさせましょう。

 

場面変わって牧場。

牧場を売るつもりの祖父を説得する滝。滅茶苦茶な理論と猪戸不動産の悪口を散々言い散らして売らないように説得。

「あいつらを信じちゃ駄目です!あいつらヤクザなんだから!」

聞いているのは祖父と義娘と孫娘の澄子。

祖父「ワシで五代目なんじゃ、しかし今はこんな狭い土地になってしまった。豚しかいないしな」
孫娘「鶏もいるわ」
祖父「ああ、豚と鶏だけじゃ、最近は周りに家がたくさん建っていてな、豚が臭いって文句言ってくる人もたく  さんいるんじゃ。息子も亡くなってしまったしな、この牧場を閉めてコンビニでもやったほうが義娘と孫のためにもいいと思うんじゃが・・・」

義娘「私も豚の世話なんか好きじゃないの、豚臭いって言われるのも嫌だし。コンビニのレジ打ちのほうがよっぽどいいわ」

孫娘「でも、お爺ちゃんもその前のお爺ちゃんも、その前の前のお爺ちゃんもお婆ちゃんも頑張って大きくしてきた牧場なのに、潰しちゃうなんて、私ご先祖さまに申し訳ないわ・・・」

滝「そうだ!ご先祖さまに申し訳ない!この牧場は辞めちゃいけない!ヤクザに売っちゃいけない!」

義娘「でも、猪戸不動産はもうヤクザじゃないのよ、去年組を解散して不動産屋として生まれ変わったのよ」

滝「名前を変えたって、ヤクザはヤクザさ!猪戸組のために俺の家族は崩壊してしまったんだ・・・親父もお袋も・・・」涙を流す滝。

孫娘「まさか!猪戸組に殺されてしまったの?」

頷いたような頷かなかったような微妙な動きをする滝。

孫娘「やっぱりそうなのね・・・可哀想な滝さん」

 

なんてやりとりがあったのでした。

つづく



 

平和な郊外の街に、ウクレレ持った風来坊がやってくる。時代設定は昭和30年代から40年代くらいか。

チンピラに絡まれていた娘を助ける風来坊。

「ありがとうございます、あなたの名は?」

「俺はしがない風来坊さ、名前なんて無いようなもんだが、あえて名乗れば・・・伸次、滝伸次だ」なんてかっこよく名乗る。

「私は澄子です、そこの牧場の娘です、どうぞ寄ってらして」

 

滝は牧場に行く。しかし牧場と言っても豚と鶏しかいない狭い牧場。いや、牧場と言うより養豚場か。

「私が子供の頃は馬や牛がたくさんいたんですよ、でも・・・」

寂しそうな表情で澄子は語った。

赤字になるたびに猪戸不動産に土地を売却していったために、今では豚と鶏を飼うだけの土地しか残っていないらしい。

そして残った土地も猪戸不動産に全て売却する話しが進んでいるらしい。

「お父さんが生きていれば・・・」

澄子の祖父が売却話しを進めているらしい。

「やはり猪戸組が諸悪の根源か!」

「猪戸組を知っているの?」

「少しね、土地を売っちゃいけない!猪戸組の甘い言葉の裏には毒が隠されているのだ!」

「えっ?でも猪戸不動産の社長は良い人よ?」

「甘い言葉と甘いケーキ、それがメタボへの近道だ!」
「えっ?」

 

 

滝は街のバーに出かける。そこは猪戸不動産ビルの地下にある。

ウクレレを弾きながらバーに入ってくる滝、店内は盛り上がる。その後から流しのギター弾きが入って来て滝に難癖をつける。

「お前はどこのもんだ?誰の許可を得てここで歌っている?」

「歌うのに許可なんかいるのかい?」

そう言って殴りかかる滝、お客できていた猪戸不動産の連中も巻き込んで乱闘になる。

そこに現れる猪戸不動産社長、ドキっとなる滝、顔を見られないように隠しながら。「あんたが猪戸組のボスかい?」

「猪戸不動産の社長です。猪戸組は去年解散しました。うちの若い連中が迷惑をかけたみたいで、申し訳ありません。どうです一杯ごちそうさせてください」

「やめとくよ、ヤクザにご馳走になる気はないね」そう言ってバーを出て行く。

猪戸不動産社長はちょっと寂しそうな顔で「もうヤクザじゃないんだけどなあ・・・あの客はよく来るの?」

ママも困惑気味に「いえ、初めて来たお客さんよ」

「ふ〜ん、そうか、どこかで会ったことあるような気がするんだけどな・・・」

 

つづく

 

 

私はその日アキラスタジオで妖怪アニメの絵コンテを描いていた。

玄関先でコトリと音がしたので、私はトイレに行くついでに玄関を確認した。

ドアのポストから中に入れたのだろう、一通の茶封筒が靴の上に落ちていた。

宛名も差出人名も何も書いていない茶封筒。

中には子供の字で書かれた手紙が入っていた。

以下に書き記すのが、その文面である。

 

 

同じような毎日。

ため息をつきながら小学校への道を歩く。

この道を歩くのが楽しかったのは何年前のことだろう?

あの時あんな事を願わなければ、今頃俺は結婚して子供もできているだろう。

そうだ、俺はサッカー選手になりたかったんだ。

Jリーグに入って日本代表に選ばれていたかもしれない。

あの時あんな事を願わなければ・・・

 

あの日俺は不安だった。3学期が終わりに近づいて、4月からは中学生。

小学校時代があまりにも楽しかったから、中学生になるのが不安だった。

小学6年生は学校の中で威張れるが、中学生になれば先輩がたくさんいるから威張ることも出来なくなるだろう。サッカーだって小学校では俺が一番うまいが、中学校ではそうはいかないだろう。そんな事を考えると不安だった。

このままずっと6年生が続けばいいと思った。一生6年生でもいいと思った。

 

あの日、学校からの帰り、男が空き地に立っていた。知らない男だったが、優しい声で話しかけてきた。なぜか俺は思いを打ち明けた。

「ずっと小学6年生が続けばいいのに・・・」

男は頷いて「キミの願いを叶えてあげよう」と言った。

まさかそれが本当になるなんて・・・

それから卒業式までは何事も無く過ぎた。しかし卒業式の翌朝目覚めると、俺はまた小学6年生に戻っていた。

毎年卒業式の翌日は6年生の始業式。

そうやってもう10年以上経ってしまった。

 

この先俺はどうすれば

 
 

そこで手紙は唐突に終わっていた。

これは何だ?妖怪の仕業か?

真実の話しなのだろうか?

アキラスタジオの側に小学校があるが、そこの生徒の誰かだろうか?

絵コンテが終わって時間が出来たら、朝方小学校の校門前に立ってみよう。

ため息つきながら登校してくる6年生を探すために・・・

 

 

1966年制作
DVDに「ロケ地探訪」って特典が入っていた。
植木等と谷啓が住んでいるアパートが世田谷区経堂。
線路際を走る二人。走る小田急線。
でも今は高架になっているから、雰囲気が全然違う。
高架って街の雰囲気を一変させますね。
私は1971年くらいに大泉学園に少しだけ住みました。
あの当時の大泉学園は本当に田舎の駅。
板橋区仲宿から大泉学園に行った私は愕然としたものですw
しかし今では立派な駅も出来て、開発されていなかった南口も広場ができ、すっかり様変わりしてしまいました。
東京はドンドン変わっていく街です。


 


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